「大河ドラマ 直虎」「リバース」に出演中の市原隼人。性格は?妙にはまってる坊主頭の禅僧&過去に付きまとわれる商社マン。


 

直虎やリバースなど話題になっているドラマに出演中の市原隼人さん。

 

最近あまり仕事で目だっていないなあと勝手に思っていましたが、なかなかどうしていい味出しているじゃないですか 笑

 

今日はそんな市原さんについてチェックしていきますね!

 

 

スポンサード リンク

 

プロフィール&性格は?

http://bit.ly/2pW3nKi

 

名前: 市原 隼人(いちはら はやと)

生年月日: 1987年2月6日(30才)

出生地: 神奈川県川崎市

身長: 171 cm

血液型: A型

職業: 俳優

配偶者:  向山志穂(2014年 – )

凝っていること: ファッション

好きな食べ物: 寿司(刺身が大好きなため)、イチゴ

嫌いな食べ物: キュウリ

 

市原さんは、小学校5年生の時に渋谷でスカウトされて芸能界に入ったということです。

 

最初の仕事は日清食品「スパ王」のCMとのことで、なんと「たらこ役」 笑

 

2014年9月にモデルの向山志穂さんとご結婚されて、

現在女の子のパパみたいですね。

 

↓ 向山志穂さん

http://bit.ly/2qUiAiU

 

ドラマでも、小さい女の子のパパをしていて、

その笑顔がとっても優しく温かいものだったので、

日頃の雰囲気がうまく出ているのかもしれないですね。

 

(市原さんといえば、ルックスも含めてやんちゃっぽい青年だったようで、

そのせいか恋愛面やその他についてネットで噂もあるみたいですが)

 

実のところの性格はとってもストイックで、

特に演技に関しては、

その人物にどんどんのめりこんで同化してしまうほど

なのだとか。

 

人は誰でも好きなことをしていると没頭してしまうのですが、

俳優業はまさに市原さんにとって面白くて仕方がないのかもしれないです。

 

まさに、演技をするために生まれてきた男ということですね!

 

 

スポンサード リンク

 

くりくり坊主頭の禅僧&過去に追われる商社マン。

http://bit.ly/2qUofWm

 

大河ドラマ「直虎」では、龍潭寺(りょうたんじ)の禅僧の傑山(けつざん)を演じている市原さんですが、

 

こんなに、つるっぱげ(失礼!)をカッコいいと思ったことはありません。

 

腕なんてムキムキで、

奈良の東大寺の南大門で守護している「金剛力士像」のようです 笑

 

↓ 東大寺 南大門 金剛力士像(ステキ♡)

http://bit.ly/2pOpd6u

 

彼はいつも、直虎(柴崎コウ:演)が幼少の頃から用心棒のごとく活動していて、

こっそり見守ったり、お供したりと、

なかなかの素敵男子の役回りを担っていますね。

 

一方、私がはまりにはまっているドラマ「リバース」では、大手商社マンの谷原康生を演じています。

 

上司に好かれていなくてプチ左遷ぽいことになっていて、

奥さんにも言えずじっと耐えながら笑顔を作ってすごしています。

 

その上、過去にやってしまったことが追いかけてきて、今は、病院で療養中という辛い事態に。。。

 

↓ リバース 谷原氏の職場にて(左側)

http://bit.ly/2rimSjU

 

ちょっとお調子もので要領がいいはずなのに、

けっこう苦しい立場に追い込まれているという、複雑な谷原を演じています。

 

今の段階では、彼の心の奥があまりよくわかりません。

 

それを目が笑っていない市原さんが演じているのだから、

これから凄まじいことが起こりそうで、ちょっとこわいですね。

 

 

というわけで、こんなに印象に残る男二人を演じている市原さんは、

やっぱりいい俳優さんなんだな、って改めて思うのでした。

 

やんちゃさがうまく抜けて、いい感じに変貌しつつあるところなのかも 笑

 

 

これからどんなお仕事をされていくのかとても楽しみです!

 

 


スポンサード リンク

コメントは受け付けていません。