映画「ゼニガタ」主演の大谷亮平。ラブリランでは面倒な兄さんを好演?!プロフィールは?理想の女性ってどんな人?結婚しているの?


 

ドラマ「ラブリラン」で、主人公の中村アンの15年越しの片思いの相手を演じている大谷亮平さん。

 

ずーっと、可愛いアンちゃんを振り続けていたのですが、今頃になって好きになってきた、という面倒くさいお兄さんを好演しています。

 

今後の展開が読めないし、古川雄輝さんや片瀬那奈さんなどもキャストということから、顔面偏差値が高いドラマとしても知られていて、ますます目がはなせません。

 

今日は大谷さんの映画初主演作「ゼニガタ」やプロフィール、結婚や理想の女性のタイプなどをみていきたいと思います。

 

 

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映画初主演作「ゼニガタ」

 

ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」などに出演して、じわじわとブレイクしてきた大谷亮平さんが、映画の初主演することになりました。

 

ファンの方は、やっときたー!って感じですよね(笑)。

 

映画「ゼニガタ」のストーリーを簡単に説明しますと、銭形富男(大谷さん)と弟の静香(小林且弥さん)が居酒屋「銭形」を営んでいます。

 

ところが、居酒屋「銭形」にはもうひとつの顔があって、深夜0時に闇金「ゼニガタ」へ変わり、違法な高金利で債務者を追い込んでいく。。。という、けっこうシビアなストーリーとなっています。

 

大谷さんの落ち着いた感じがぴったりの作品かもしれないですが、あんまり怖いことしないで欲しいなあ(笑)。

 

プロフィール

https://bit.ly/2sj72oq

 

本名 :大谷亮平(おおたに りょうへい)

生年月日 :1980年10月1日(37歳)

身長 :182cm

体重 :72kg

血液型 :O型

特技 :乗馬

趣味 :バレーボール

出身高校: 清風高校

所属事務所: アミューズ

 

日本でモデルとして活動していたところ、2003年のダイキンドーナツの韓国版CMへの出演が決まり、拠点を韓国に移します。

 

いきなり国際派な男となったわけですね!

 

ドラマ『ソウルメイト』や『家に帰る道』、映画『神弓-KAMIYUMI-』、映画『鳴梁』といった人気作に出演していて、日本で知らないうちに人気者になっていたようです。

 

出身高校は、大阪市天王寺区にある男子校の清風高校で、バレーボール部で活躍していたとのことで、スポーツが相当出来る兄さんのようです。

 

 

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結婚してるでしょ?

 

大谷さんといえば、大人の雰囲気がムンムンのダンディな男性ですし、竹之内豊さんと見分けが付かないほどのイケメン兄さんですよね。

 

さすがに結婚してるでしょう、と思いがちですが、独身なんだとか。

 

モテナイわけはないので謎ですが、しっくりくる女性にめぐり合えなかったのかもしれないですね。

 

じっくりいい女性をさがしているのかも(笑)。

 

理想の女性は?

 

では、理想の女性ってどんな感じなのか気になりますよね。

大谷さんは、インタビューでこんな風にコメントしていますよ。

 

「気が強くない女性が好きです。おしとやかで笑顔が素敵で、いつでも笑っているような女性です。中々そんな女性がいないことも理解はしていますが…」

 

おしとやかでも芯の強い人もたくさんいるので、じわじわ妻の言いなりになってしまうタイプかもしれない(笑)。

 

 

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そもそも結婚したいの?

 

大谷さんって独身貴族を楽しんでいる雰囲気がありますが、そもそも結婚するつもりはあるんでしょうか?

 

事務所関係者によると、

 

「役者魂が強い大谷亮平さんは、自身のイメージがマイナスに傾く可能性がある結婚について、あまり前向きではありません。40代になってから結婚を考えようとしているぐらいです」

 

「大谷亮平さんは結婚をするなら一般女性が良いと考えています。」

 

とのことです。

 

よくわからないのですが、恋愛に懲りてしまったのかもしれないですね。

居心地のよい女性と出会えるといいのだけど(笑)。

 

ファンの皆さんは、チャンスですよチャンス!

 

 


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